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韓国は虚偽の歴史教科書を捨てなくては未来がない

撮影手記

◆「中韓を知りすぎた男」ブログからの引用◆
(引用元http://kkmyo.blog70.fc2.com/blog-entry-1126.html)
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朴槿恵大統領のスキャンダルに韓国国民は動揺し、心が離反し、国を信用しなくなってきました。

朴大統領が、自身の公務にかかわる機密資料を、崔順実という女性に漏洩させていたというもの、その中には大領の演説原稿、スケジュール、大統領の衣装やバッグの見立てなど、それだけなら大した問題ではないが、しかし国家安全保障に関わる資料や官邸から各種情報を入手し、重要人事を左右し、ついには大統領の威光を背に財界から巨額の資金をださせた。
財団を作り、各種利権にも手を出して、多くの不正疑惑まで引き起こしています。韓国では権力を手に入れた者のワンパターンの所業です。

これら一連の流れを見ていますと、結局、韓国社会で一番欠けている「信用」「信頼」という問題に行き当たります。人間社会は「信なくば立たず」という土台があって初めて成り立ちます。

もちろん人間は弱いもので、嘘をついたり、だましたり、権力が手に入ればみさかいなく富を手に入れようとします。しかしそれらを制御するために人間社会は法律を作り、法律に縛れないものは人間の道徳心に任せます。

韓国では法律が権力によって曲げられて、時によっては機能していません。今回の朴槿恵をめぐる機密資料の漏えい疑惑捜査よって韓国検察は大統領府への強制捜査に踏み切り、資料を押収した。崔順実氏は検察に呼び出され、逃亡の恐れがあるとして身柄を拘束され、逮捕されました。
しかし検察のポーズにすぎず、韓国メディアが騒いでいるような強制捜査ではありません。大統領の任期中は憲法によって逮捕されることはありません。

大統領の人事権は役人の末端まで及びます。ということは大統領は検察であれ裁判官であれ罷免することが出来ます。つまり大統領の任期中は誰も手出しができないということです。結局大統領を排除する為には暗殺しかありません。

人間の道徳についても、凄惨を極めたおぞましい李朝の500年間にも及ぶ悪政のせいで、韓国人の道義心・良識を麻痺させてしまった。
李朝時代の国民はいつも飢餓の線上でもがき、死生の縁さまよった。生きていくためには、お互い騙しあい、いかなる悪徳非道なこともやった。
このような獣の時代が500年間(1392~1910)も続いたのです。

その為に現代においても、感謝、報恩、正義の精神が育っていません。だから崔順実氏のように良心の呵責なしに簡単に裏切り、恩を仇で返すことが平気な民族になったのです。

結果韓国すべての歴代大統領の末路は悲惨です。朴槿恵は過去教訓から家族を権力への介入を警戒して、兄や妹さえ大統領官邸への出入りを禁止しました。それなのに一介の女友達「崔順実」なる女性実業家に心を許してしまった。

この疑惑は、40年以上も遡らなくてはいけません。

はじまりは1974年、文世光事件とも呼ばれる、朴大統領の母親である陸英修氏の暗殺事件。ちなみに時の大統領は朴大統領の父親である朴正熙。
要はファーストレディーの暗殺事件である。

母親を失った朴槿恵は悲しみに暮れる。そこに現れたのが疑惑の女友達である崔順実氏の父親である崔太敏(チェ・テミン)氏。

母親の想いを伝えに来たと朴槿恵に接近し、心の隙を突くようにいつしか彼女の心の住みついた。この崔太敏氏は1975年4月に大韓救国宣教団を創設し、自身が総裁になり、朴槿恵を名誉総裁に据える。その後、1979年には組織を「セマウム奉仕団」に改称し、各地域は勿論のこと大学や企業内にも支部などを開設し急速に組織を拡大させる。

この「セマウム(新しい心)奉仕団」は表向きには国民の精神教育やボランティア活動などを行っていたが、水産物市場の運営権に食い込むなど各種の利権にも手を出し、その運営基金を大企業の総帥や役員から拠出させた。
この「セマウム奉仕団」の「大学総連合会」の会長こそが、崔太敏氏の娘でもあり、朴大統領が機密文書を漏洩させていた「崔順実氏」である。

ちなみにこの間、崔太敏氏は「永生教」という新興宗教を立ち上げ、教祖にもなっている。

娘に接近する崔太敏氏に不穏な空気を感じた父親の朴正熙大統領は、当時の大統領秘書官であった鮮于連(ソヌ・リョン)を通じ、崔太敏の排除を命じるものの、朴槿恵の懇願もあり曖昧に事を済ませてしまう。

当時KCIA(韓国中央情報局)の部長であった金載圭(キム・ジェギュ)が、この件について徹底した対応を大統領に進言するが受け入れられず、このことが、1979年に金載圭が起こした朴正熙大統領暗殺事件の動機の一つであると語っています。(産経新聞)

朴正熙大統領が暗殺されたあと、朴槿恵は暫くの間、表舞台から姿を消す。朴槿恵の言葉によれば、この間も崔順実氏は自身を支えてくれたという。

1997年にハンナラ党への入党を機に、再び表舞台に現れた朴槿恵は、2004年には国会議員に選出される。その時の秘書室長が崔順実氏の夫である鄭允会(チョン・ユネ)氏。以後、崔氏と鄭氏は朴槿恵の側近として彼女の活動をサポートする。ちなみに崔太敏氏は1994年に亡くなっている。

話は脇道に逸れるが、産経新聞ソウル支局長が、セウォル号事故の際に朴槿恵が7時間に渡り男性と密会をしていたとコラムに書き名誉棄損の罪で逮捕された事件があったが、その相手こそが、崔氏の夫―鄭允会氏である。
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ここからは、崔順実夫婦(2014年に離婚)と朴槿恵大統領に関わる「疑惑」である。崔順実氏が実質会長を務める「ミル財団・Kスポーツ財団」に大統領権限を行使し多額の寄付金を集めている。

朴槿恵が決めた人事にも関わっている。少なくとも現在「青瓦台の権力3人組」と呼ばれている李在万補佐官ほか2名は、朴大統領が国会議員だったころに崔氏夫婦が推薦している。

その他、外交や国税、資金集めに関わる様々な憶測が疑惑として報道されており、韓国の報道では青瓦台の権力順位は、1位 崔順実、2位 鄭允会、3位朴槿恵」とまで揶揄されています。

母親の暗殺から始まった、一国の大統領と、ある種新興宗教との密接な関係40年にも渡る光と闇、要するに新興宗教の操り人形が、一国の大統領になっていたと言う、恐ろしい話である。日本に置き換えれば新興宗教で創価学会の公明党が自民党の急所を握っているようなものです。

なんでも、この教祖はパク・クネが母親の暗殺で悲嘆の底に沈んでいるときに「私の家に来なさい 私があなたのお母さんの言葉を聞かせてあげる」と呼び寄せたそうである。つまり死者の霊を呼び出して代わりに口述するイタコの役割を果たしてクネの心をつかみそれ以降、朴槿恵を思うがままに操ってきました。

長く中国に虐げられた歴史の韓国、日本のおかげで独立でき成長できたのに恩を仇で返し、道徳心のない劣悪な習癖の韓国。その習癖はひとつ譲ったら次を延々と要求する。そして歴代大統領が引退して権力をなくすと、次々に
逮捕される異常な国、すべてがおかしいと言える。

韓国人が人間として立ち直るためには、真実の歴史を知り、どんな聞きたくない事実であってもその事実に目を向け、立ち向かっていかなければならない。

つまり韓国混迷の最大の原因は、いつまでも韓国政府が都合よく作り上げた国定教科書で勉強し、国民のほぼ全員がそれを信じてしまった事にあります。テレビでは「韓国は5千年独立を貫いた歴史ある大国」であり、「昔から豊かで知性にあふれた文化先進国だった」という輝かしい時代ドラマをあたかも史実であるかのように繰り返し放映し大嘘の歴史で国民全部を洗脳してしまったからです。

そしてそんな嘘で固めた社会であるゆえに、「日本にどうしても勝てない」という現実が「日本の侵略のせい」「日本の残虐な植民地支配のせい」ということにされてしまっています。

つまり韓国は本当は先進大国だったのに、卑怯な手で追い抜かれた」と信じています。実際は、追い抜く”もなにも、現存する歴史史料の範囲において日本が朝鮮に遅れをとった時代など、初めから存在しません。これはもう日本から何かを言って治る程度の浅い「洗脳」ではありません。

自らのアイデンティティを虚飾と偽善と歪曲とおごりに満ち満ちている韓国の歴史書に頼る姿は、愚かであり滑稽であり、そして同時に哀れでしかない。

◆朝鮮の奴隷の扱い◆
写真がある時代にまだ奴隷制度があった。在日朝鮮韓国人の大半はペクチョンという最下層の身分の者で、朝鮮戦争時に国を捨てて逃げてきたのです。日韓併合で、奴隷制度が廃止されましたが、日本でも同和地区が差別部落として残ったと同じように、見下しの対象としてペクチョンと言う呼び名は残ったのです。
正しい歴史認識とはこういう事をきちんと知る事です。朝鮮人は時刻の歴史を全く知ろうとしません。
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どれもむごたらしい姿ですね、「奴隷とは人間ではない」と割り切らねば、その社会で生きては行けません。西洋人が、有色人種は人間でないと思って奴隷狩をしていたのと何ら変わりません。
参考までに、
西洋思想では、「神はアダムとイブ以降に人間を作っていない」となっていて、それ以前から存在している有色人種は類人猿的動物で家畜同様という考えがあったのです。
そしてよく韓国や反日団体がよく使う「性奴隷」、性奴隷が奴隷の中で一番優遇されているように見えますねぇ。
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また朝鮮半島では、日韓併合まで、女には名前がなかったのです。たとえ王妃であっても名無しなのです。
ではどうやって呼んでいたのかというと、「金さんとこの娘」とか「朴さんの女房」のように呼んでいたのだとか…。
要するに女は、根本的に奴隷だったのです。でなきゃ、試し腹(親族が娘を妊娠させる行為)なんてあり得ません
この事も正しい歴史として向き合わなくてはなりません。

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