カメハッピー氏のフォトログ

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湯布院~阿蘇の旅5

撮影手記

2017/06/25
◆草千里は糞千里だった◆
大雨警報が出るような日です。さすがに阿蘇は雲の中でした。
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一般道から柵の隙間を通り抜け草千里に入ろうとしたとき、「只今放牧中、牛馬には近づかないでください」と注意書きがいきなり目に飛び込んできました。
視界に放牧中の牛馬はいませんでしたが、残留物があちらこちらに点在しています。下を見て注意深く歩かねば、アレを踏んづけそうです。
靄で霞んだ先には、雨後湖が出来ていました。広大な牧草地を横切るようにして、行ってみることにしました。まあはっきりって他にすることもないし…
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この旅行の最後の訪問地はここです。阿蘇を下り、高速道路で小倉まで行くわけですが、うんざりするほど距離があります。熊本駅から新幹線に乗せてくれたら楽なんですが…
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バス旅行とはこんなものなのでしょうが、やはり少々疲れました。もしこの日が雨だったらと考えるとぞっとします。バス内で数時間過ごしやっと小倉。
小倉で夕食、ビールセット(とんこつラーメンと餃子付きで1000円)を頼みました。
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この旅はここで終わりではないのです。ここから新幹線で新神戸まで行き、そこから1時間で帰還となります。

湯布院~阿蘇の旅4

撮影手記

2017/06/25
◆秘境・黒川温泉◆
今まで行った温泉地とはまったく趣が違いました。人が暮らし人が集まる地を秘境などとは呼べませんが、私の感覚では十分秘境と呼ぶにふさわしい場所でした。
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バスが何処をどう通ってきたか知りませんが、路肩が広いところで降ろされ、狭い道を行列を作って歩きました。
このころには雨もすっかり上がって、青空が見えるほどになっていました。
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この坂を登ると温泉街が現れました。
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普通車がやっと1台通れるほど狭い道がこの温泉街のメインストリートでした。
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人があふれて見えるのは道の狭さからかもしれませんが、この道を普通に車が出入りしているから驚きです。私たちが通って来たあの狭い道を通って来たのでしょうか、それとも大通りにつながる道があるのでしょうか、わざわざ車でこんなところに来る勇気はありません。
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川に沿って上流に向かって、この細い道を登り切って、橋を渡った温泉街のはずれに温泉卵の販売所がありました。
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看板には温泉卵となっていましたが、実際は温泉でゆでただけのゆで卵でした。しかも固ゆでのほくほくでした。
そしてまた来た道を戻ったという秘境体験でした。ここで温泉に浸かっていたら秘湯体験となったことでしょうが、昨日から雨にぬれ、朝風呂に浸かって始まったこの日はまだ4時間もたっていません。カラスの行水派の私にとって、風呂に入るにはちょっと早すぎます(笑)。





湯布院~阿蘇の旅3

撮影手記

217/06/25
◆くじゅう花公園◆
朝起きてコテージを出て外を見てみると、やはり大雨。
朝のニュースでは、久住高原当たりでは大雨警報が発せられているようでした。九州の地理に疎いので何とも分かりませんが、大分熊本の県境あたりは気象警報発令を示す赤で表示されていました。降水確率もかなり高かったように思いました。
もう腹をくくっていくしかないと思っていると、バスで移動中に、みるみる雨が小降りとなっていき、花公園ではほぼ止んでいました。
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まだ傘は手放せませんが、靴下まで濡れるような雨降りではありません。よほど普段の行いの良い方がツアーの中におられたのでしょうナ(笑)。折角なのでその幸運にあやかろうと思います(爆)。
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今我が家では菊を中心に育てていますが、他にもいろいろな花があります。ただし、超安物ばかりですが。次は、どんな花を咲かせようと考えるだけで、花は見ていて楽しくなります。
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是非咲かせてみたい花に、球根ベゴニアがありますが、あれば買いたいので店員さんに聞いてみると
「球根ベゴニアは栽培が難しくほとんど業者間の取引で、一般には販売していない」と言っていました。そう聞くとますますほしくなります。結局買ったのはビュービリアというベゴニアでした。500円は私にしてみれば高価な花ですよ。
この花公園で撮った一番多かった写真は季節外れの散りかけたバラの写真でした。
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日本画の次回作の構想はすでに出来上がっていて、そのファクトが黒猫と真っ赤なバラなのです。今年はバラを観察するチャンスを逃したので、ついバラにばかり目が行ってしまいました。

湯布院~阿蘇の旅2

撮影手記

2017/06/24
◆雨の湯布院◆
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門司から長々とバスに乗って湯布院に到着したときはすっかり土砂降りとなっていました。傘をさして湯布院の温泉街ほんの数分歩いただけで、靴もすっかり濡れ靴下に雨水がしみてき、ズボンの裾はべったり濡れ気持ち悪さは一気に頂点に達しました。
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それでも決定的なずぶ濡れになりたくないので、行き交う人の傘と足元も水たまりを避けながら下を向いて歩かなくてはならず、あたりの風景に目をやる暇もありませんでした。
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温泉街をひた歩き
まずツアー一行が向かったのは、金鱗湖という湖でした。温泉と湧き水でできた湖(規模的には池ですが)でした。
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この湖の人気者はこのツールズガチョウでした。
この湯布院温泉は見事なまでの観光スポットになっていました。ツアーに申込んだ当初、いや当日までは、勝手な勘違いで湯布院に泊まるものだと思っていましたが、歩いて巡るだけで十分です。
宿泊は久住高原のコテージでした。
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かがり火の向こうの大食堂で、ディナー
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湯布院~阿蘇の旅

撮影手記

2017/06/24
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朝の6時過ぎの電車で神鉄緑が丘駅を出発し、湊川公園駅、そこから市営地下鉄に乗り換えて新神戸駅まで行きます。
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新神戸駅に着くとさっそくこのような、最近どこでも見かけるようになった萌隊がお出迎えです。日本中絵に描いたように同じことをやっていますが、私的には安易な赤面モノのワンパターンです。そして、そこには時代遅れな500系のペイントをリメイクしたエバ号のPRをしているようです。最近500系の車両は各停こだま号になっているのを見ましたが、今日乗るのはひかり号のはずです。しばらくは縁がなさそうです。

そのひかり号の中で新大阪発のツアー本隊と合流します。
天気予報通りだとこれから九州は大雨。どうなることか配ですが、覚悟を決めて豪雨の中に突入しました。

◆門司港レトロ◆
新幹線は小倉駅下車。
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九州には何度か新幹線出来ましたが、小倉駅は初めてです。小倉駅でバスに乗り換えて向かった先が、門司港レトロ地区。何でも大正ロマンの残る建築物が有名とか言っていました。
話を聞けば聞くほどレトロというのはレンガ造りの建築物を指すのではないのかと思うほど、それしかないようです。
何なんだこの奇異なコラボは…高層建築とレンガ造り
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近くに行ってみると中華料理屋さんではないか
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中華料理には興味がないので、それの背後にそびえ立つ展望タワーに上がってみることにしました。関門橋、壇ノ浦、巌流島が見渡せますが、雨でどこがどこやら…。
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展望台を下りて歩いているとあっちこっちにレトロがあります。
ここにもレトロ
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あっ、こっちにも。
・・・
バスが門司港レトロ地区に入るとすぐに目についたのが、海に浮かぶレストラン。添乗員さんもここの名物は「焼きカレー」と言っていたので、ここで昼ご飯を食べると決めていました。
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で、その焼きカレーとやらは
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普通のカレーにチーズをまぶして炙ったもので、カレーライスのグラタンといったものでした。
ボリューム満点で腹いっぱいになりました。最後は豪快にワインをラッパ飲み?
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…そんなはずはない。水です(笑)。

門司に名物がもう一つありました。バナナのたたき売り発祥の地だとか、笑ってしまいましたが、客寄せパンダはレンガよりこっちだと思いました。
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雨にもかかわらず記念写真を撮る人が途切れません。
一眼レフで自撮りにチャレンジ…
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ありゃ


2017畑フォト16

撮影手記

2017/06/22
◆雨のち燕◆
昨日の大雨ですっかり絵も完成して、今日はのんびり畑詣でです。水やりする必要もなさそうなので、カメラ持参で行ってきました。
梅雨場の湿っぽいときはツバメは低空飛行と決まっているので、期待していたのですが、思ったほど数が少なく退屈ですぐに止めてしまいました。
もうすぐ巣立ったばかりの子ツバメを連れて親子で狩りをすると思いますが、その時に期待しましょう。
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珍しく近距離で撮れたのですが、捕食の瞬間は撮れませんでした。
水田上ではまだホバリングするくらい虫はいないのでしょうか、ほとんど素通りで行ってしまいます。
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おまけのスズメ、
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カメラを持っていないときはかなり至近距離にスズメもヒバリもいるのですが、カメラを持つと一定の距離を保たれてしまいます。
「早く慣れなさい、アンタ達!」と毎回呟くのですが(笑)。

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2017日本画17~ティーカップ

撮影手記

2017/06/22
◆大雨の一日◆
久しぶりの雨になりました。梅雨入りしてから初めての雨です。毎日カンカン照りで畑の水やりが欠かせなかったとき、「まだ梅雨は明けないらしいね」と皮肉たっぷりに好天を恨んだものです。
今日は朝からに庭にも出れないくらいの大雨です。こんな日は、これが一番。
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実物大画像
無くてもいい模様付きのティーカップにどう見ても主役がかすむほど派手なクロス。さらに添え物であるはずの猫の置物が、立派に自己主張しています。
<参考資料>
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課題が陶器なので、主題はティーカップなのですが、本当にティーカップでいいのだろうか?
とりあえずここまでにして提出します。
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次回作は、
いよいよ翡翠です。
F6号に練習で描いた翡翠
翡翠
を、私にとっては大作のF12号にはめ込んでいきます。
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前回の烏はイメージの世界でしたが、翡翠は現実の世界です。葛の葉で覆われた池をスケッチして、写真から起こした翡翠をはめ込みました。
ポチャンと翡翠が飛び込んだ時の音を感じてもらえれば大成功です。
花鳥図が「笹薮に錦鶏」、「椿に目白」、「枝垂桜に烏」と3作連続失敗中なので、是非成功させたい翡翠です。

◆新旧字体混合の「翡翠」◆
翡翠の
翡のはねへんは「羽」、翠のはねへんは「羽」となっています。羽は急漢字体で羽は新漢字体です。新漢字体は人名漢字や当用漢字として選ばれたときに「羽」を「羽」と変更したのです。
例えば、翠は人名漢字で「みどり」とよみます。翡も「みどり」と読めますが、人名漢字に選ばれなかったので旧漢字体の「羽」のままになりました。

2017日本画16~枝垂桜烏図

撮影手記

2017/06/21
◆イメージの形◆
枝垂桜に烏なんてミスマッチなのかもしれないと思う今日この頃です。豪華にして可憐な枝垂桜と厳ついカラスの組み合わせは絵になるかもしれないと思いつき製作したのですが、思ったほど魅せられる絵にはなりませんでした。
したがって、ここで終結宣言!
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実は、枝垂桜どころか普通の桜にもカラスが止まっているところを見たことはありません。この春、枝垂桜を何度か観察しスケッチしましたが、烏に止まってほしい絵になりそうなところもあまり見受けられませんでした。現実はイメージとかけ離れたものでした。
この絵に対して私の抱いていたイメージは、
枝垂桜のカーテンの奥に、同じく枝垂桜をバックスクリーンにしてひっそり佇む厳ついカラスでした。結局そういう風景が見つけられず、私が勝手に思い描いている空間を創作してそこにカラスを置いてみることにしたのです。
下書きの段階では良い絵になる予感があったのですが、なんとなくイメージ通りなのですが、この桜色に染まった空間があまり好きになれない絵になってしまいました。

「枝垂桜烏図」はかなり手間暇かけたので、次の青砥会で先生にこき下ろしてもらうことにして、
青砥会の課題である陶器の色紙絵に取り組むことにしました。
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課題画なので素描は2月から始めていましたが、素描以降あまり気が向かず放置していました。つい最近締め切りが間近と知り、やっと尻に火が付いてきました。
色紙に描くときカップだけを描くわけにもいかず、その周辺をどうするか迷っているうちにズルズルと今日まで先延ばしになっていたのでした。
そこでありきたりのモノを並べて
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こんな感じに色紙に描くことにしました。
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今日明日で何とか仕上がりに近くなると思います。
ところでこの絵の題は何としたもんだろうね、「花(刺繍)と猫(木彫)とティーカップ(主役の陶器)」

今日は父の日

撮影手記

2017/06/18
6月第3日曜日は父の日。今朝カレンダーを見て確認しました。
ところで母の日って、5月の何番目の日曜日だったのかな…、という程度の認識です。プレゼントが届いて今週が父の日なのかと初めて気が付く始末です。
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直虎を見ながら、鰻(娘1号)を食べ大吟醸(娘2号)を飲み、ほろ酔い気分で夜が更けていきました。
明けて
◆初朝顔◆
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朝のコーヒーをすすりながら、いつもどおり庭を眺めていますと、金木犀の足元に朝顔が咲いていました。
金木犀に絡みついて、夏の間朝顔の木に変身させようと考えていたのですが、金木犀に届くまでに咲いてしまいました。
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そう言えば、先日園芸店に行ったとき気が付いたのですが、今まで使っていた液肥が開花時専用のものでした。成長期の懸崖にしては、いくら施肥してもバリバリ枝分かれしないなと思っていました。なんてこっちゃ…・。
先日までたっぷりとやっていました。それが理由なのでしょう、本来11月咲の菊にまで蕾ができてしまった訳も理解できます。
そこで、改めて成長期用の液肥を購入してきました。
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今日から、成長期の菊には成長促進、着蕾および開花しているモノには開花促進と使い分けをすることにしました。何しろ我が家の庭は日当たり不良のため、このような薬品に頼らなければならないのです。
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7月咲のバルーンマムはすでに破蕾していました。もうすぐです。
スカシユリはさらに爆裂、紫陽花は本体は大爆裂しているわりに花は可愛らしい。
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図体ばかりでかくなり花は月並みなので、来年から新しい紫陽花にチェンジすることにしました。枯れた花が付いた廃棄処分品で花の色はどれも確認できませんでしたが、1000円もする高級品です。
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朽ちた花を剪定して夏の間日陰で待機させ、秋に植え替えをします。ちょうどその日陰で、昨年秋100円で購入した黄花コスモス、その種から芽が出ていました。
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朝顔やマリーゴールドのような1年草を今年は意識して買っています。実は種を取ることができたら恒久的に栽培できるのではないかと考えました。この実験が成功したら、来年はもっと豪華に咲かせてみたいと思っています。

黄花コスモスは何度咲く

撮影手記

2017/05/17
◆巨大ユリが咲いた◆
昨年末、3個300円くらいで売っていたスカシユリという百合の球根を庭の片隅にうえました。一緒に植えた多年草ポーチュラカは見る影もなく消滅していたので、春になっても芽を出さないユリも諦めていたのですが、目が出てきました。あっという間にメーター急に成長し、今では花弁長12㎝の花をボコボコ開花させてきました。
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狭い庭なので、どこに植えても片隅になる訳ですが、これだけ大きく存在感を主張してくれると、その場がセンターとなります。
しかし、
デカすぎるのと少し赤が強く感じる色合いでどうも百合の品格を感じません。今年は、もう少し高価な淡いピンク(私が最も百合らしいと感じる色)のモノを植えてみようと思います。

この時期スカシユリ以外に新たに咲いていたのが、
黄花コスモスでした。これが黄花コスモスかどうか定かではありませんが、春から夏にかけて道端にたくさん咲いているコスモスのような花です。一般的なコスモスと葉の形状や咲く時期が違うので、コスモスではないかもしれません。
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道端から引っこ抜いてプランターで育て、一旦花が終わり花の茎を切り取ったら、また新しく着蕾して咲きだしました。Wikによれば、黄花コスモスの花期は6月から11月とありましたが、これはうまくすると11月まで咲き続けると言う事なのかもしれません。

躑躅の鉢に
ベゴニアがたくさん生えてきました。苔まで貼った盆栽なので、雑草は抜くのですが、元は100円で買った処分品、無頓着に放置していました。躑躅の盆栽がベゴニアの花で覆いつくされるのももうすぐです。
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躑躅も2度咲く(…笑)

そして最後に私が手掛けている枝垂桜はまだ咲き続けています。
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徐々に色を深めて遠近感をつけて完成となります。

今まで枯れて姿が見えなかった葛が一気に繁りだしました。枝垂桜をそろそろ終了して、次は葛の絵の制作にかからなくてはなりません。
下書きの原型はとっくに完成しています。
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あとは本物の葛の葉や蔦を見ながら、背景をリアルに仕上げようと思っています

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