カメハッピー氏のフォトログ

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The last day in 2016

撮影手記

◆大晦日の1日の始まり◆
昨日、想ちゃんとドッジボールを買いにスポーツ用品店へと出かけました。その隣の本屋さんで面白いものを見つけたので、つい買ってしまいました。
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ミスターマリック推奨の手品小道具だとか…
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開けてビックリ、手品も小道具もそりゃぁ~もう「子供だまし」ですがな(笑)。ただしトランプだけはまともな品でした。親指の模型なんていかにもバレバレで笑ってしまいます。
とにかく想ちゃんと練習を積んで将太朗を手品で迎えてやりましょう。

◆ネットニュース:蓮舫代表、糸魚川視察◆
大晦日の朝、まだ誰も起きてきません。早朝からブログの更新を終え、ネットニュースで最近のニュースを見ています。
フィルターのかかったTBSやNHKのニュースはほとんど見ないので、こういうニュースがテレビで流れていたかどうかはわかりませんが、今話題沸騰中の蓮舫代表のニュースから
≪民進党公式HP≫では
【新潟】蓮舫代表、糸魚川大規模火災被害現場を視察
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蓮舫代表は29日午後、新潟県を訪れ、大規模火災に見舞われた糸魚川市の被災現場を視察するとともに、焼け出された被災者と面談し激励した。また、米山隆一知事や米田徹市長から被害状況に関する説明を受け、求められる支援の在り方等について意見を交わした。一連の日程には梅谷守・新潟6区総支部長らが同行した。
(以下略)
と、年末の視察ご苦労様、のように書いてありましたが、実は
他のニュースサイトでは蓮舫批判続出
≪BUZZ NEWS JP≫より抜粋
蓮舫代表は仕事納めという場での発言だったことから、29日に出張の予定を入れた党職員への皮肉を込めたスピーチでこう語っていました。
「本当に、役員室をはじめ私は愛されているなぁと思うのは、今日が仕事納めの筈なのに、今日も明日も地方出張です。今日はともかく、明日は糸魚川に視察に行くということになりましたが、素晴らしい仕事ぶりを発揮して移動だけで一都五県です。こんな日程をありがとうと最後に役員室の皆さんに愛情を込めてお伝えをしたいと思います。ぜひもっと優しい日程を来年は組んで頂きたいと改めてお願い申し上げます。」
蓮舫氏は29日に現地を視察する予定だが、ある民進党議員は発言について
「言葉が軽い。視察を嫌々『やっつけ仕事』でこなすような印象を与え、 大変な思いをされている被災者に失礼だ」と憤った。

蓮舫に続いて、これまた中国韓国がらみの芸能情報がありました。(民進党は政党と言うより芸能プロだと思っているブログ主)
◆年末歌合戦◆
TBSの日本レコード大賞ですが、
無題
新人賞に韓国グループが選ばれたとか…、まあ朝鮮放送局TBSと言ってしまえばそれまでのこと、私にゃ関係ありません。

◆静岡組到着◆
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ゲームをした後は年越しそばです。
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それハムですが…

2017白鳥日記21〜安来2-10

撮影手記

◆coco一番では◆
ここ一番といってもカレー屋さんの話ではございません。スローシャッターで撮っている合間にもここ一番このシーンでは
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このように撮る事もあります。
拡大画像は添付していませんが、3600万画素機でジャストミートした写真であると申し添えておきます。

ほとんどの白鳥が飛び立ってしまい、残りわずかとなったときが本当の狙いどころ、勝負の時なのです。
スローシャッターをSS1/15秒近くまで上げ、1羽の白鳥だけがフレームのセンターに単独で写るように心掛けて撮ります。
現実をありのままに写すという写真機です。しかし現実の風景をありのままに見たくなくて、人の目では見えない美だけを抽出できないものかとか、現実離れした写真が撮れないものか等々、妄想の域を決して出るものではありませんが、それが私なりに考えている準スローシャッターで切り取る白鳥写真です。

しかし、そううまくいくもんではありません。
写り込みが色深くシンメトリーの見える早朝は白い個体で周囲が覆われるし、数が少なくなる頃には風も出て来て写り込みが消え反射光との闘争にもなります。
また、うまく白鳥が写ったときに限って、悪条件の一要素がその写真に組み込まれる悲劇は数えきれません。
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拡大画像

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拡大画像

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拡大画像
また今日もナイスショットは生まれませんでした。
「次こそは…」これが辛うじて私のモチベーションをつなぎ止める魔法の言葉になっています。「2017白鳥日記」シリーズが何とかタイトル通り2017年まで続きそうです。
白鳥ファンの皆様方、良いお年をお迎えください。

正月飾りは松竹梅で

撮影手記

◆盆栽でお正月◆
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畑に行ったついでに雑木林に松の木がないか探していました。やっと松の木の生えている土手を見つけました。案の定、根元には小さな松が生えています。3本抜いて帰ろうとすると、小さな万両まで生えていました。赤い実のなっている南天の枝もすでに手にしていたのですが、万両は根付きで持って帰れます。ラッキー!
家に持ち帰り、鉢に植えてみるとまだなんとなく足元が寂しいので、ホームセンターに花の苗を買いに走りました。するとそこには、本来私が思い描いていた松竹梅の竹にあたるチゴ笹というかわいらしい竹を売っていました。
松竹梅の松と竹がそろいました。梅は
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昨年から盆栽になっていました。来年は一鉢ずつに分けてもいいかな…
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昨日、大掃除を済ませ、しめ縄を玄関に飾りました。
ちなみに、門松やしめ飾りなどの正月飾りは12月28日にするものらしいです。1日遅れになりましたが、盆栽と葉ボタンを飾り、我が家は「松の内」に入りました。

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2017白鳥日記20〜安来2-9

撮影手記

2016/12/18
◆キュビズム的な浪漫飛行を求めて◆
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誰の目からも当然失敗写真にしか見えないこんな写真が撮りたくて、SS1/4秒でシャッターを切ります。
現実を写す写真としては失敗なのかもしれませんが、私の目から見ると、見れば見るほどにピカソ的キュビズムに見えてきます。

最初の白鳥が飛び立つ頃は、まだ夜も明けきらず薄暗く、周りにはたくさんの白鳥がいます。飛び立つ時は周囲の白鳥の写り込みも気になり、数羽の群れが一塊で飛んでいく姿を超スローで撮影するいい機会だと思っています。
これは、SS1/4秒の飛び立ちシーンですが、
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普通に写ってしまったこんなスローSS写真より、
何が何だか?…みたいな、こっちの写真の方が何倍も面白いと感じるのです。
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現実からかけ離れていても白鳥が飛んでいるように見えさえすれば、とりあえず本質は捉えたみたいに、ピカソの世界に入っていった気分なのです。

これは現地で描いた普通の白鳥の絵ですが、
愛嬌がありすぎてほとんどマンガに見えなくもありません。現実に向き合い忠実に描けば描くほど、画力の向上にはつながりますが、正確さにおいて写真には絶対にかなわないのです。
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下の絵は伊藤若冲の鶏ですが、写真では同色で見えないような羽毛の造りを象徴的に描いています。写真に出来ないものこそ絵としての価値ですそのものです。このように昔の画家は、写真のある現代において尚一層その偉大さが引き立って見えます。
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また鳳凰のような空想の鳥も然りです。
現実を写し取ることしかできない写真では絶対に出来ないこと、これこそ絵なのです。
今私がやりたいのは、
スローシャッターという非現実的な写真から得られる流麗な翼の動きをなんとか絵にできないものか…ということです。ピカソのようなキュビズム的な日本画を白鳥を題材にして描きたいと思っています。
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キュビズムって面白い。

2016青砥会15~雉2

撮影手記

2016/12/25
◆竹藪に雉図◆
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拡大画像
長い間放置していた竹薮の絵が完成しました。
自分自身の備忘録として、この絵の制作過程を振り返っておきます。放置作品だった分、日時がとても曖昧です。(笑)

2016/10/08
自分で写生した素材を使って日本画を作成するという青砥会のルールがあり、それに則って、私の散歩コースである業務スーパー横にある竹藪に目を付けました。太い竹に葛が巻き付いています。この竹藪にある誰もあまり目にしない暗くてじめじめしているはずの地面に興味があったのです。。毛虫やゲジゲジとかムカデなどといった先カンブリア紀に流行った「今ではあまり見たくない虫がいる世界」がそこにありそうだったからです。
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この写真は09/14撮影ですが、スケッチをした日は青砥会の10/08以前です。記録がないので不明です。
葛に包まれた奥行きの有る竹藪の雰囲気と、まだ直視したことのないゲジゲジの世界の両立はどう考えても無理でした。第一密林化した葛原を突破できそうにありませんでした。
仕方なく人や車の行きかう道路からスケッチしました。
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少し離れて描いていたので、葉を1枚持って帰り、葉の正確な形や葉脈は家で手直ししながら仕上げました。
とにかくやると決めたら念が入るのです。
私にとって記念すべき青砥会の初日の活動はこの「薮図」でした。スケッチブックからトレーシングペーパーに写し、それをF6号パネルにチャコペーパーで転写し、墨で骨書きまで行いました。
約5時間かけてこの作業を完結しました。

骨書きしたパネルを持ち帰り、数日のうちに着色しました。竹を黄土色、藪の背景色に青草色、葛に黄緑色と大体塗り分けただけで、それ以降はそのまま放置していました。
何故かと言えば、
これからの青砥会では花鳥図に焦点を当ててた取り組みにしたいと思い立ち、鳥類スケッチに動物園通いが始まったためです。キンケイ、ニワトリ、ニジキジなどのメインになるべき鳥類とその他いくつかの鳥類のスケッチが一段落したころ、放置していた藪の絵が目につきました。

何とかせねばと思っていると、山や畑で写真を撮っているときに時々目撃したキジを入れてみたら面白い。野生のキジは滅多に目にできる鳥ではありませんが、いない訳ではありません。薮と雉なんてとてもリアルです。そう思うともう止まらず、キジをパネルにトレースしてめでたく再開する運びとなりました。

12/18
藪の絵にキジを描き入れて、少し深く色を付ける。
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12/22 青砥会
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キジを塗り終え、下書きにあったものは全て塗り終えました。
さらに、色を塗ったときに消えてしまった葉脈や蔦、竹の節を丹念に書き込み、前景に笹まで入れて冒頭の作品となりました。まだ水干絵具だけの作品です。日本画らしい透明感を出すためにはどこにどのように岩絵の具を使えばいいかまだよくわかりません。じっくり眺めてイメージアップしていきます。
それまでは額装して、そこらに置いておきます。
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2017白鳥日記19〜安来2-8

撮影手記

2016/12/19
◆自分におみやげ◆
どうせ壊滅的に何も映っていないことが予想できるスローシャッターですから、SS1/15秒まで上げて自分にお土産を呉れてやりたくなりました。

SS1/10秒
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拡大画像

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SS1/15秒
よりによってお土産ショットがほしくなった時間に風向きが変わり、背中を向けて飛び立つようになりました。もはやスタートのワンチャンスのみの撮影、お土産どころの話でなくなりました。
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拡大画像

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今回の白鳥画像は7000ショット中から160画像を保存用として選択し、中から27画像をフォトアルバムに張り付けました。
フォトアルバムへは右カラム「◆風景・野鳥フォトアルバム」の中にある「2017白鳥」からご覧になれます。

2017白鳥日記18〜安来2-7

撮影手記

2016/12/18、19
◆フライトチーム◆
夜が明けると、数羽の家族単位で飛び立っていく白鳥は…、
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などと詩的に書けばかっこいいのですが、白鳥からすると隣接する餌場への日常的な出勤です。塒から道路を横切り歩いて行こうとする連中もいるくらい、日常的な出来事です。
そんな事情について何も言わずに写真に、光景のみを詩的に書き添え公開するわけです。そうするとなんと素敵な写真を撮っている素敵な人と、見る人から勘違いされるのが嬉しいのです(今時そんな勘違いなどしない…笑)。

以下、スローシャッターで撮って、写真の原型が崩れているだけなのに、
「幻想的」だと勘違いされやすい写真を並べました。幻想を堪能してください。
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2日間、こんな写真ばかり撮っていたのです、我ながら本当に呆れてしまいます。

2017白鳥日記17〜安来2-6

撮影手記

2016/12/18
最近、私が頼りにしている掛け時計が遅れ気味になっていました。電波時計なのになぜ?、もしかして電池が弱って電圧不足とらやになっているかもしれないと思い、まだ使えそうな電池に変えてやりました。どころがどっこい、まったくもって頓珍漢な時間表示をしております。一夜明けても直らず新品の電池に代えると、あら不思議、あっという間に今日がクリスマスであることを表示してくれました。
クリスマスと言っても、あまり記憶に残るものがありません。

◆美しき残像◆
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スローシャッターを切る楽しみの一つが、流れるように写る残像です。しかし、狙い通りには写らないものです。ブラさないように頑張っているところで、ブレを撮ろうとしているのです。やっていることと望んでいることが真逆なのですから笑ってしまいます。
事故発生的にたまたま写った写真に面白いものも存在してこれからの目標を見つける材料にはなりそうです。こっちは置いておいて、本題はこちら
白鳥の動きには縦と横の動きがあり、縦の残像だけに絞れば、翼の動きが美しく撮れる場合があります。
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