カメハッピー氏のフォトログ

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2017菊日記16~私の菊花展

撮影手記

2017/11/18
◆菊花満開◆
展示している菊もそろそろピークを過ぎ、草臥れてきたものもあります。そろそろ今年の菊づくりのまとめをしなくてはなりません。

中~大菊
全て3輪咲きに仕立てにするべきでした。中菊はどの程度の花が咲くか分からなかったので、3本仕立ての多輪咲きにしましたが、花茎が細長くなって、雨に弱く折れたものもたくさんありました。輪台をつけて花をしっかり上向きにしなくてはなりませんでした。
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ポットマム
ティエラというピンポンマムは緑、黄、ピンクは鉢植えを買ってきました。来年はプランターで咲かすための投資です。赤がまだありません。
ティエラ黄
昨年花も見ずに買ったティエラは小輪でしたが、これは超が付くほど長持ちの品種でした。千日紅には負けますが、百日草とはいい勝負です。
ティエラ小赤

バルーンマムという品種は、ピンポンマムより一回り大きいので存在感があります。来年は特大プランターで大爆発の予定です。
バルーン黄

バルーン紫 (2)

バルーン白

懸崖菊
前垂れ懸崖、静岡型懸崖、杉造り、ポットマムと1種4態の計20鉢で挑んだ懸崖菊2年目でした。株分け苗の欠点である根腐れ病が発生して、何本か没になりましたが、置き場に困るくらい一杯咲きました。
「歌」の3種(前垂れ、静岡型、杉)
歌懸崖

歌静岡

歌杉

「花日記」の3態(前垂れ、静岡型、杉)
花日記懸崖

花日記静岡

花日記杉

「新乙女」ポットマム
新乙女ポット

「晴れ姿」盆栽作り
晴れ姿ポット

我が家の展示風景
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2017日本画45~神の棲む森(下絵)

撮影手記

◆日本画「神棲秋森図」の下絵の進捗状況(降順)◆
古来から、神様は天上界から地上界へ杉の木を伝って降臨してくると考えられています。神様は杉の木を介して天上界と地上界を往ったり来たりしているんです。杉は、木々の中でもとりわけ太く高くまっすぐに成長し、空高くそびえる杉の大木こそが天上界につながる道だと感じたのでしょう。
今回は大作F20号、写生をした神出神社の神殿をモチーフにして、少し創作を加えながら「神棲む森」をテーマにして描き進めていきます。

2017/11/17
5 榊を探せ
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拡大画像
下絵、とりあえず鉛筆画がほぼ完成しました。あと青砥会までの1週間で気になるところを少しづつ直していきます。本画に取り掛かるのは先生に見てもらってからです。
神の棲む神殿に必要な木は2種。一つは杉、あと一つは榊です。それとこの絵の下書きがなかなか完成しなかったのは、神話の時代に少しでも近づけたくて、近代的な舗装路を自然な形にしたかったからです。
丸太階段も考えたのですが、石垣作りや神殿の高度な建築技術からして十分可能だったであろう石階段を選びました。
D3X_6467_50353石段
また、2種類の木の、杉は早くから思いついていたのですが、榊まで考えが及びませんでした。神社で何か行事があれば普通によく見ているはずの榊を樹木として認識したことがありませんでした。仏事に使う樒(しきみ・しきび)との違いもよく分かっていませんでした。
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今日は、神出神社で榊の探索です。
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ネットで榊の特徴を調べ敷地内や境内を捜し歩きました。最後にたどり着いた本殿、
榊は以外にも神殿横に植えられていました。それを椿を描く予定の左下の位置に書き込んで、完成となりました。また、躑躅はボロ隠しで入れてみました。
D3X_6467_50353榊


2017/11/15
4 楓のアーチ
昨日はよく晴れたので、気晴らしに雌岡山に上がってきました。冬鳥たちに期待したのですが、メジロとホオジロにしか出会いませんでした。神殿の両側からかかるアーチ、そのアーチの樹勢がうまく表現できるだろうか…。楓のアーチに合わせて、杉の木の上部を消しました。
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神殿の右側に楓、左側に天を突くようにまっすぐに伸びた広葉樹の塊を描き入れました。この広葉樹にしても楓の葉にしても最後は、下書きの無いところに筆で書き入れるつもりです。下絵にはイメージチェックのために描いています。まだまだ増やしていきどの程度あれば、それらしい厚みになるか思案するつもりです。
その前に、やらねばならない事が4つ残っています。最大の課題は、本来の神殿に至る道は舗装坂道なのですが、それを古刹らしくするために、石階段にするか丸太階段にするかという事です。
下絵の方は、丸太階段風にしていますが、石階段も描いて比べて…今日は、たぶんそれで終わる。
参考までに原寸大で表示すると
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こんな感じです。日が経つにつれ、最初に書いたところは、鉛筆を持つ手が擦れて線が薄くなってきています。


2017/11/14
3 杉の木を描く
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神殿の背景の杉の木とその周辺の木を描きました。
ラストは外側をぐるりと囲むようにある楓を描いていきます。ちなみに境内に繋がる舗装路は丸太か石で区切ったを使った土の階段に変えようと思っています。

2017/11/14
2 下書き開始
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F20号パネルに模造紙を張り付けて下書きを始めました。
だいたいの構図を決めて、まずは最難関である本殿の彫刻をできるだけ現物に忠実に描いていきます。写真を見ながらですが、写真を見てもわからないところがあったらまた出かけていき角度を変えながら写真を撮って帰り、何度か描き直しをしていきました。
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本殿がほぼ描き終わり次は、背景の杉の木です。
写真だけを見ながら描くより、一回は現物を見て描いている方が後々楽なので、本殿まわりに杉の木のある大宮八幡に行ってきました。
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早速、杉の木のクロッキーと写真をみながら、まず一本だけ描いてみました。これが杉の木だと一目でわかるところまで仕上げられたら、2本目、3本目を描いていきます。
今、ここまで


2017/11/04
1 神出神社写生
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F6号スケッチブックに神出神社を写生しました。実際に現地では鉛筆によるスケッチだけで、着色は家で行いました。
この写生を青徒会で先生に見てもらい、日本画にするときの留意点を伺いました。
1)空の空間は森林で埋めた方がよいのでは
2)本殿に至る道が広すぎる
3)大きい絵にするのだから彫刻はできるだけ精巧に
以上3点に留意して、下書きを始めました。

神戸菊花展

撮影手記

2017/11/12
◆相楽園にて◆
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昨年より菊作りに挑戦し、もう少し深く知りたいと思い今年は小菊盆栽づくり講座を申し込みました。その講座の初回に、必ず1品は出品もらいますと申し渡されました。生まれて初めての菊花展義務出品です。自分の菊が展示されているのだから1回は見ておかねばと思い、相楽園に行ってきました。
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講座に通っていたセンターに、いろいろ工夫を凝らした懸崖菊がありましたが、いきなりド~ンと入り口に置いてありました。やはり、スゲェ~。
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ハート懸崖で記念写真。
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さすがに賞を取る盆栽のレベルは、私が考えていたようなレベルではありませんでした。
一品モノの小菊盆栽のコーナーが落ち葉まみれの仮設ステージに展示してあります。「あった、お父さん!」と呼ぶ嫁の声に振り向いてみれば、花がまだ咲いていないではありませんか、ガァ~ン。
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…でした。たぶん閉会間際に開花になるかもしれません。
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2017日本画44~干支色紙絵2

撮影手記

2017/11/10
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◆青砥会はサツマイモ◆
今日から青砥会の皆さんは課題画のサツマイモの素描みたいです。私はと言うと、例の干支絵を持っていきました。
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実はこのスケッチブックに描いた下絵は少し少し修正しました。
下絵をトレーシングペーパーに写し、色紙に転写して、着色していきます。青砥会が終わっても塗り終えず、夜中にやっと塗り終えました。
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色紙いっぱいに狛犬を描いています。左右上下バランスを直し、細部の修正し、文字や著名を入れて完成です。ちなみにこの文字「戌」は編集ソフトで入れたものです。何処に文字を入れたら見栄えがするか判断するためです。

明けて11日
◆色紙絵「狛犬」完成◆
頭の左右バランスと髭を入れ、右前脚の爪を少し削り、傾きのバランスを調整しました。
<冒頭画像再掲>
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「戌」の文字は荒々しく入れ、著名をして完成です。
このおどろおどろしい狛犬を、いくら魔除けだと言っても、額装して飾ってもらえるのでしょうか…。
神出神社(雌岡山)に行く度に、来年は犬年、狛犬が色紙絵にならないものかいろいろ思案して、石の置物ではなく生命体(架空)として描いてはどうかと考える様になり、この企画になったのですが、全然お正月らしくありません。このアイデアは日本画を描くネタとしてしばらく温存して、第2弾を考えておいた方がよさそうです。

2017雌岡山~秋36(瑠璃鶲)

撮影手記

2017/11/09
◆楓の葉はまだ青い◆
先日写生をした神出神社の絵をモチーフにして、F20号の日本画を製作することにしました。きっと下書きに何日もかかってしまうので、楓の葉が赤くなって散る前にデーターの収集に来ました。楓もその他の木も葉を一枚一枚描き重ねて行こうと思っています。パッと見は、赤っぽいとか黄色っぽいで終わりですが、形までしっかり書き写していくつもりなのです。F20号という大判の風景の素描に彩色していくのです。はっきり言って、気が遠くなる作業かもしれません。
1時間近くかけて、神殿の周りの樹木をしっかり写真に撮りました。後半は、いつも通りの野鳥観察です。
カラス山椒の木の上で青っぽい鳥がちょろちょろ飛び回っています。
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拡大画像
どうやらルリビタキのようです。
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ルリビタキを追いかけていたら何やら毛色の違うのがいます。
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エゾビタキ(?)との異種ツーショットがあって、また違う種類の小禽がやってきました。
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拡大画像
一体あなたさんは誰ですか?
ちなみに、前から見たらこんな感じでした。
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そしてこれらが去った後にやって来たのはメジロでした。相変わらず大集団で動き回っています。
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カラス山椒の実が空中に飛び出し、それを取ろうとしているのでしょうか、珍しいシーンです。残念ながら捕食シーンは撮れませんでした。
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今日は何もいなくてもジョウビタキくらいには出会えると思って梅林に入ったのですが、全然出会えず、最後の最後に出会うことができました。
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明日からは、まずルリビタキですネ。前シーズンは山頂付近でしか出会えませんでした。よく出没するところが人通りの多いところだったので、滅多に写真に撮れませんでしたが、今シーズンは梅林で出会えそうです。
楽しみですネ。

2017日本画43~干支色紙絵

撮影手記

2017/11/08
◆戌(いぬ)年◆
雨降りはいいなぁ~、一日着替えないで寝間着で過ごしていました。再放送のサスペンスを5時間も見る鳥堕落振りでした。その合間に、来年用の色紙に書く干支絵の下書きをしました。
戌年なので犬を書かなくてはならないわけですが、それも和犬。しかし、どうにも書きたい犬種が見つかりません。
そこで、すでに絶滅して伝説の犬となっているが、日本人なら誰でも知っているこの犬を描きました。
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お正月に神社で必ず見るという狛犬です。実に目出度い(笑)。
ところで狛犬ってどんな色をしていたのでしょうネ、普段石像でしか見たことがないので調べてみましたが、生物学的資料が全然見つかりません。

2017日本画42~神社1

撮影手記

2017/11/08
◆大作F20号に挑戦◆
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(写生画再掲)
スケッチブックでの写生ですから構図的には、眼前の道の広さとか神殿の位置、不調和に飛び出ている針葉樹の枝や木の葉の被り方等々、とても満足いくレベルではありません。でも、初の大作の題材としてこの絵を選びました。

今日から初の大作F20号に挑戦します。「翡翠」を描いたF12号の2倍サイズです。パネルに模造紙を貼り、下絵を描いていきます。私は下書きの素描の段階で鉛筆画のように仕上げて、それを本紙(和紙)にトレースして行く方法でやっています。模造紙は失敗しても1枚100円以下と安いですからね。
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何しろ大きなものですから、現場に持って出ることは不可能です。
細かなところを書くときはテーブルの上で作業しなくてはならないでしょうが、構図を決める大雑把な粗描は椅子をイーゼルがわりにして、立てかけて描かなくてはならないみたいです。なんか、本物の画家になったみたいです。

つい2、3日前までは、初の大作F20号には花鳥図「梅花金鶏図」を描こうと思い、梅の木の取材を繰り返していました。しかし、どうも気に入った気が現れず、100%創作になりそうだったのですが、満足にアイディアスケッチの出来ずにいました。そんな調子だったので、花鳥図は諦め風景にしました。
この風景も、スケッチの段階での問題点から、現実から創作へと変えたいところはいくつもあります。

そして、一番の目玉を
写真では決して表現できない目に写るものすべてをリアルに描く事と、天を突くような樹木に囲まれた神々しい神殿を表現することという事にしました。
これは写生時の資料写真ですが、
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最も近いの囲み部分を等倍表示で見ても、楓の葉が一枚一枚確認できるだけの精度がありません。
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この絵を描くための全てのパーツの詳細データー(写真)を集めなくてはなりません。そういう写真は強コントラストの晴れの日より曇った日が最適です。今日あたり最適かも…
楓が紅葉するまでには下書きをある程度完成させたいのです。紅葉したとき、落ち葉を書き入れ完成です。11月、12月は下書き作りで3月ごろが落成式だとちょうどいい。その次がF30号「白鳥群翔図」の予定さ…。

2017菊日記15~私の菊花展

撮影手記

2017/11/07
昨日は、京都行の疲れや写真処理に追われて一日中家でゴロゴロしていました。菊も大方咲きだしたので、思い立った時にボチボチ表に運びました。今日腰が痛いのはきっとそのせいだ。
◆菊作りの集大成だから◆
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懸崖菊の「歌(白)」、「晴れ姿(黄)」と中菊(白)は満開です。
ここでこんな写真を撮るために一年かけて頑張ってきました。あと1週間で満開です。
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扇ガタの5種盛り合わせは摘芯をミスってしまい、先端からの開花になってしまいました
こっち側の大菊(黄と紫)が満開です。
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車の横にもぎっしり並べ、玄関先は懸崖をメインに並べました。

将君の七五三3

撮影手記

2017/11/05
◆昼餐会◆
夕方以降の食事会は晩餐会といい、英語では”Dinner party”と言います。ではお昼は単にランチかと言うと、晩を昼に変えて昼餐会として翻訳にかけてみると”Luncheon meeting”と出てきました。晩餐と言う言葉と同様に昼餐と言う言葉もあるんですネ。
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リーガロイヤルホテル京都に着いたのはもう1時半を過ぎていました。おやつに焼き鳥を食べていたのでさほど空腹感はありませんでしたが、飲みたい食べたいモードに切り替わっています。
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ワクワクしながら行った先は展望レストランでした。京都市内が一望できます。
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客に席を選ぶ権利はなく、案内された席に座りましたが
東寺の五重塔と新幹線が見えます。まぁええか…と思って席についていると、高所だけに何か揺れているような違和感を感じましたが、ここはゆっくりパノラマが変化する360度可視化された空中回転レストランだったのです。
そしてメニューは、お・おーっ、おフランス風。こういいところに来るのは退職したときの送別会以来何年ぶりだろう。Noネクタイでトレーナー姿という普段着の爺さんにはまったく合わない場所ですが、気後れも遠慮もするはずがありません。
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ドリンクメニューにはなかったが、シャンパンで乾杯の後は、酸っぱい系の欧州風酒類よりジャパニーズ酒。燗は熱めと注文を付けたのでワインやビールよりだいぶ遅れてやって来ました。
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さすがにぐい呑みはないようです。
レストランの記念写真サービスがあったので、一緒に私のカメラでも撮ってもらいました。将君も最後までキリッとしてますなぁ~、天晴!
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う・う~ん、美味いね。
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次は12月の生活発表会を浜松まで見に来るからね。晩餐会は和食でお願いします(笑)。



将君の七五三2

撮影手記

2017/11/05
◆人気者になった将君◆
本殿での儀式を終え、ここの超目玉である千本鳥居に行きました。
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爺さんは常に先回りをして、専属カメラマンの任務を忠実に追行しておりました。
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ここを抜け出したときは汗までかいていました。フゥ~…
千本鳥居のツアーを終わり、
本殿近くまで戻ったときでした。なにやらカメラマンに取り囲まれている人がいます。
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ありゃりゃ、将君ではありませんか。ハハハ…外国の方に合い相を振りまいている姿を見て思わず笑ってしまいました。女性の和服姿は海外でも有名でしょうが、男児の和装は珍しいものだったのかもしれませんネ。
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いい笑顔で写っていたらいいですネ(馬子にも衣裳だ…笑)
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しかし、
その実態は狐なのです。何故か、こいつにはスパイダーマンよりよほどこっちが似合っていると思うのです(笑)。買ってやればよかったか…。
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